日本広報販促士会

日本広報販促士会 日本広報販促士会は、広報宣伝担当者の人材育成の一環として、広報宣伝プランナー、販売促進士、販売促進コーディネーター資格を認定しています。
これらの資格は、広告、広報、販促企画、営業企画、商品企画、商品開発、販売チャネル戦略構築で活躍する、専門家資格です。

販売促進士資格

広報・ 広告・販売促進マーケティング

宣伝、広報担当者、中小企業経営者、コンサル支援者の方に

「広報」 から「広告」「販売促進」まで、一気通貫でコンサルティングできます。

広告代理店・プロダクションの方々には

依頼主(宣伝・販促担当者)の考えていること、困っていることを知ってもらい効果を高めることができます。

実際に「もの」が動く仕掛け、仕組みを一緒に実行、総括し、結果を共有します。

日本広報販促士会のカリキュラムは、広告プロダクションや印刷会社の方、広告主の方や製造業、サービス業、中小企業経営者、コンサル支援者の方が「広報、広告、販売促進」を、体系的にその知識を学べることが特徴です。

当協会は、これまで文部科学省「専修学校教育重点支援プラン」、経済産業省の推進する「農商工連携等人材育成事業」、また「内閣府の6次産業化人材育成」にかかわる研修機関の指定を受け、教育プログラムの開発を行ってまいりました。その教育プログラム運営をもとに、本研修カリキュラムは構成されています。

日本広報販促士会は、「プレゼンテーションスキル」や「プランニングスキル」をアップするための、実践的研修も行っています。

TOPICS

今求められているモノ、コト

「広報、広告から販促」まで、依頼主や、担当者の視点で、一番重要なことは

⇒ お客様が購入する動機付けになったのか ⇒ 実際にお客様が何を買われたのか

総括する際

⇒ 費用対効果はどうだったのか ⇒ 目的を達成することができたのか

WEB「広報、広告から販促」まで一貫したデジタルマーケティング

⇒ カリキュラムは、広告プロダクションや印刷会社の方、広告主の方や製造業、サービス業など、企業の広告、宣伝、マーケティング、広報を担当する方が、体系的にその知識を学べることが特徴

更新情報・お知らせ

2019/05/01
【書籍】日本の観光 特産>名産が発刊されました。
2019/04/25
日本経済新聞朝刊の「交遊抄」に協会会長の小塩稲之のコラムが掲載されました。
 
観光特産士のパンフレットがダウンロードできるようになりました。
2019/03/16
「自然のマジック 訪ねたいフォトジェニックな奇岩10選 」日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2019/01/12
「光と影の競演 冬こそ必見の暗夜に浮かぶ城10選」日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2018/10/20
「愉快な体験 忍者でござる」日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2018/06/09
「明治維新 150年ゆかりの観光名所ランキング」日経新聞(2018年6月9日(土)発行)に協力しました。

» 過去ログ

資格の分野で選ぶ

実践実務的な代表的なクライアントと広告代理店の仕事の流れ(1)

広告代理店と広告主・クライアント(2)

広報と広告媒体(3)

日本広報販促士会は、(日本販路コーディネータ協会運営)は、わが国唯一のマネジメントマーケティングの専門家として、セールスレップ・販路コーディネータ協同組合(経済産業省認可・関産認協1875号)及び、一般社団法人日本販路コーディネータ協会の専門家等と連携し、経済産業省、中小企業庁、ならびに各地域の行政、経済産業省認可の連携団体の支援を得て活動を推進しています。

広告代理店の方や販促担当者にとっては、以前よりも戦略的なセールスプロモーション展開が求められる時代です。 イベント、プロモーションやマスメディア、SPメディアなどの知識は必要不可欠ですが、実際、広告代理店や印刷会社の方が必要な知識は、クライアント側に立った「商・販・販促」の知識です。

「商・販・販促」とは、「商品企画・開発」、「販売」、「販売促進」のことです。  プロモーションやメディアはあくまでツールです。「商・販・販促」の体系を、まず学び、メディアをコントロールすることが大切です。「マネジメント」「マーケティング」に加え、「商・販・販促」における戦略、戦術を理解、習得し、そのうえでメディアを立案し、調査、マーケティング、販売促進、販売チャネル戦略などの策定から実行までの基本をマスターすることが大切です。

販売促進と各種の専門家を結ぶ横軸展開など、MM研究会・スキルアップセミナーMMPリーダー研修MMPリーダー研修通信講座認定講師研修会JMCグループ全国大会・新春交流会、各種交流会などを行い、企業リーダーと講師などの人材を養成しています。

マーケティングから「商・販・販促」の体系立てた知識を活用し、イベント、プロモーションやメディアの企画立案にいかすことが重要となるでしょう。詳しくは、販売促進士資格とはをご参照ください。

マーケティング戦略、実現のための知識と経験、そして具体的な仕組みを持つ。

企業は『人材』が最大の財産であり、人材教育を最重点課題として、マーケティングに関する業務においての業種は多業種にわたります。日本広報販促士会の認定する販売促進士資格は、これまで専門家としての販路コーディネータを育成してきたノウハウで、プロジェクトリーダーとして「マーケティング」、「商品開発」、「販売促進」における事業活動、商品計画、市場調査、販売計画、物流、販売チャネル戦略の策定から実行まで、幅広い販売促進の領域をカバー。販売促進士の活動分野は、広告業界だけにとどまらず、広告主(クライアント)としての「商業系」、「工業系」、「環境系」、「IT系」、「サービス系」があります。

このような観点から、人材像の職種としては広い意味での商工業・製造業全般、流通小売・卸業全般、商社、IT・情報通信・飲料・食品・衣料・ファッション・金融・保険・サービス・製薬・趣味・スポーツ・交通レジャー、広告会社、SP会社、印刷会社などの経営企画、マーケティング、営業企画、営業開発、商品開発、販売企画、広報、宣伝、販売促進など、企業の勤務者及び専門家などの方々を想定しています。

日本広報販促士会を運営する(一社)日本販路コーディネータ協会では、戦略的なプロモーション手法と販売促進などに関するツール類、日々さまざまなマーケティングノウハウを蓄積し、マネジメントマーケティング戦略会議研修などにおいて(MMP)研修カリキュラムを編成しています。資格のご質問はFAQをご覧ください。

実践的かつ高度な内容

教育科目は、基礎的なものから専門性の高いものまで、いずれも実践可能なレベルの講義を目指しています。また、内容については、できるだけ実践に役立つ内容になるよう工夫をしております。

多彩な講師陣

各界で活躍する多彩な講師陣の指導により、教育効果が最大に発揮されるようにしています。

計画書の作成

受講者全員が「計画書」を作成できることにより、各自がイメージするビジネスを表現し実践をめざした即戦力が身につきます。

合格後も、ビジネスの実現を支援!

当会を運営する一般社団法人販路コーディネータ協会では、各専門分野、各商品・サービスのジャンルごとに区分して、マッチング・商談会及び交流会、毎月の研究会などを行って受講生へのフォローアップを行っています。協会の講師養成研修(毎年1月)を受講し、「面談審査」、「論文、講義録音審査」等に合格することで当会の認定講師としてライセンスを授与しています。詳しくは認定講師講習会をご覧ください。

JMCグループの資格は、eラーニング研修、スカイプでの口述試験に対応しています。 JMCグループの資格は、eラーニング研修、スカイプでの口述試験に対応しています。

日本販路コーディネータ協会セールスレップ・販路コーディネータ協同組合